ひなたぼっこ。
 
もう自由なのさぁ~(´・ω・`)ノシ
 


Show by Mar/27/2006

Fate・第八話「不協の旋律」感想。

Fate・第八話「不協の旋律」
 間桐慎二の自宅に呼ばれ、士郎は付いて行く。
ライダーが側にいながら、淡々と慎二と話す士郎は、まず校内に張った結界について問いただす。
慎二は、他のサーヴァントから身を守るためだと答える。
そのことより慎二は、士郎と組んで凛を倒そうと持ちかけるが、きっぱりと断る。
納得した慎二は、最後に柳洞寺に身をおいているサーヴァントの話を耳にする。
それから、間桐邸の門までライダーに見送りをされた時に、柳洞寺のサーヴァントについてもう少し詳しく聞く。
ライダーは、柳洞寺に身を置いているサーヴァントは、「魔女」だと言って、士郎を見送った。

衛宮邸に帰るとそこには、怒ったセイバーと凛がいた。
いつものように「帰りが遅い!」と怒るセイバー。
凛は、「協力関係になったから、下宿するのは当然」と言い出す。
凛は、台所に立て料理を作り出す中・・・・桜がいつものようにやってきて、迎える3人。
桜は、凛がいることに対して驚きを隠せない様子。
凛は、桜を説得するが聞き入れない桜。
不機嫌なまま上がる桜を呆然と見ていたときに、藤村先生がやってくる。
夕食-凛に家庭の事情を聞いた藤村先生は反対するものの、凛に言いくるめられてしまう。
 桜・藤村先生が帰った後、会議を行う。
まず、慎二がマスターと言うことと、柳洞寺に住んでいるサーヴァントについて話す。
セイバーは、攻め込むと言い出すが、士郎・凛は反対する。
夜-皆が寝静まった後、セイバーは1人で柳桐寺のサーヴァントに太刀打ちしようと試みる。
柳洞寺の前には、アサシンが待ち構えていて・・・。
八話はここまでです。
現在の展開から見ると、セイバールート一直線ですね。



Feb.27(Mon)19:48 | Trackback(47) | Comment(3) | Fate/stay night | Admin


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